キリツクバ骨董品を買う2

こんにちは。キリツクバです。

また骨董品を買ってしまいました・・

齢をとったせいか昔の物に対する憧れが日に日に増している様な・・

上記は最初に買った「ドゥラメンテ」。

改めてお店の人に聞いたらやはり「良い物」との事。

ほんまかいな…??

残念ながら私の交友関係の中で鑑定出来る人は居りませんでした。。

つまり価値は分かりません。

そして再度陶芸教室兼骨董品店に顔を出しました。

当初は勝手なイメージで店主を「気難しい人」と思っていたんですが、よくよく話すと感じの良い方でした。

破天荒な公務員から今に至るそうで、人間的にも興味のある方です。

さて、私は現在部屋の大改造を行っており部屋の壁をペンキ塗りし、断捨離も行い新しい家具と入れ替え中です。

3/13(土)の昇竜Sの大的中には本当助かりました!

先生(店主)の方から新しい部屋に置くべき骨董品を二点薦められました。

一点は茨城県の有名な陶芸家の花瓶。持っているだけで自慢出来るという品物。

もう一点は福島県の陶芸家で余り知られてない方だそうで、先生も認める価値ある逸品(壁掛け花瓶)だそうです。

私は究極の選択を迫られ、後者を選びました。

それがこれです↓↓

福島清文氏作「伊賀水差し」¥30000(少しまけて貰いました)

どちらも捨て難く悩んで悩んで悩んで選びました(苦笑)

拡大した画像。

良い雰囲気出てますよね。

決め手は壁掛けの花瓶だった点で、自室から背の高い家具を一掃したので壁にアクセントが欲しかったのです。

こんな感じで飾りました。

正にイメージ通り。

雪原に咲く一輪の花(笑)

離れて見るとこんな感じ。

良い仕事してますね~

ちなみに上記文言でお馴染みの中島誠之助氏は先生出身大学の後輩だそうです。

これで部屋のインテリアとしての骨董品は集まった感があります。

今後の購入は流石に考えていません…が、候補だったもう一つの花瓶は未だに気になります・・

スマートで繊細で良い品物でした。

「誰にも渡したくない!!」←こういう考えが骨董品収集に結び付く思想なんでしょうね。。

キリツクバの部屋が果たしてどうなったのか?もう少しで完成しますので完成したらブログで発表したいと思います。

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